ピンク×ライトブルー×クリアスワロフスキーのピアス

去年の10月に行ったロンドンの写真です。

今回泊まったホテルはSouth Kensingtonという名前の駅の近くで、

southken-14151.jpg
(画像:http://blottr.com/london/breaking-news/fire-south-kensington-shuts-tube-station)


ホテルからも歩いて行けるところに、

ロンドン留学中の友人が王室のジュエリーなども展示してある、とおすすめしてくれた美術館、

Victoria and Albert Museum(https://www.facebook.com/victoriaandalbertmuseum)

という美術館があります。

下の写真は、その美術館のエントランスホールの様子。

回転扉を入ってすぐ、真上にまあるいオブジェ。

DSCN1554.jpg


もう少し先に行ったところにあるインフォメーションのスペースは、

天井がドームになっていて、そこにもまた雰囲気のちがう幻想的なオブジェが。

DSCN1558.jpg


ロンドンにある多くの美術館や博物館の常設展は無料(寄付制)で見て回れるので、

とても良心的だし、より身近な存在に感じられる環境がいいなあ、と思います。

美術館の入り口だけでも、こんなにワクワクさせてくれるなんてすばらしい〜。

美術館の中には、王室の伝統ある数々のジュエリーが展示してあり(残念ながらここは撮影禁止)、

見ていてとても気分が良くなりました。

やっぱり美しいものを眺めていると幸せな気持ちになりますね。



さてさて、

本日ご紹介する新作アクセサリーは、

ルビーとアパタイトとダイアモンド(!?)の「ような」イメージでデザインした、

スワロフスキークリスタルのピアスです。

DSCN2228.jpg


ルビーのような濃い色のピンクをポイントに、

爽やかなライトブルーと上品なクリアカラーのクリスタルを合わせました。

スワロフスキークリスタルの形も、

大小おおきさの違う丸形や長方形、正方形など、いくつかのちがう形のものを組み合わせて動きを出しました。

個人的にはこの長方形のかたちが少しアンティークっぽい雰囲気があって気に入っています。

DSCN2230.jpg


こちらはぶらさがるタイプのデザインなので、

付けてみると、形のちがうスワロフスキーが立体的に重なるようなイメージになります。

DSCN2256.jpg


こちらの商品は、バネタイプのイヤリングに付け替えることができます。

ご注文の際は、オンラインストアの商品ページで「イヤリング(バネタイプ)」をお選びください。

(↓イヤリング(バネタイプ)の参考画像です。)
DSCF1196.jpg




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